2008年10月01日

伊達がんばれ〜

伊達公子、がんばってるけど結果出ませんね。

まあ、もう結構な歳だし。
野球で40歳は結構いるけど、テニスやサッカーなどの運動量が多い競技で40歳は厳しいね。伊達はまだ38歳だけど。

カズや中山はもう40歳超えてるよね?(超えてなかった?)

でも充実してるんだろうな〜

うらやましいよ。マジで。


「AIGジャパン・オープン・テニス第2日」(30日、東京・有明コロシアムほか)
 28日に38歳を迎えたクルム伊達公子=エステティックTBC=が、96年11月のツアー最終戦以来となるシングルスのツアー本戦で、17歳年下のシャハー・ピアー(21)=イスラエル=に屈した。4月の復帰後、世界ランク最上位の相手だったが、点差以上に接近した内容だった。
 2-3で迎えた第1セット第6ゲーム、3-4で迎えた第1セット第8ゲーム。ともに先にゲームポイントを奪った。「あのショットが入っていればというのはたくさんある」と悔しがった。
 敗戦後もファンにサインする姿を見た松岡修造氏から「(昔では)考えられない」とからかわれると、白い歯を見せた。「昔は(敗戦を)3日とか1週間引きずった。今は冷静に自己分析できる」。もちろん、試合で声を上げ、微妙な判定は審判に食い下がる情熱は健在だ。今後は東京有明国際女子オープン2(28日開幕)、全日本選手権(11月9日開幕)に出場予定。元世界4位の挑戦は終わらない。



get_bunf at 23:45│ テニス